語学習得をめざす語学勉強の寄り道日記

英語学習を中心に語学習得にちなんだ気づきや方法、いろんな話題について思いついたまましゃべりまくります。

メープルシュガー、空港からの移動、とか独り言

2013-08-06
メープルシュガー・・・・

メープルシュガーもカナダのお土産としてしられるようです。

液体で持ち運びが面倒なメープルシロップを乾燥させたものなのだそうです。

たくさんお土産が必要な人にはお手軽かもしれませんね。

瓶詰めのシロップよりずっと収納しやすいですし、軽いですからね。






空港からの移動・・・

空港からの移動、急いでるならタクシーでしょう。

また、空港から近いところならタクシーのほうが楽でいいですね。

少し時間に余裕があるなら、バスも面白いかも。

値段的にも安いですし。

うまく目的地までつければ、意外に自信になります。

失敗しても、その過程を楽しめれば、旅ももっと深いものになるでしょう。






英語と感じるスピード・・・・

 英語ってはじめてだとすごく早口に感じます。

でもね。

そんなに早口なわけではないんですよね。

英語が聞き取れるほど、英語の発音に慣れた後に、同じ英語を聞くと、こんなにゆっくりだったの?

ってびっくりすることもあるでしょう。


 つまりね。

早口に聞こえる英語対策って言うのは、もっと早口の英語で鍛えるのではなく、普通の英語の発音にシッカリ慣れることが大事ということに気づいたのでした。


カナダの土産、案内所探し、とか独り言

2013-07-14
カナダの土産・・・

メープルシロップがカナダでは有名です。

お土産としても選ばれてます。

液体で瓶入りなので、たくさん持ち帰るにはちょっと大変かも知れませんが。

でも、ホットケーキやヨーグルトにかけると、すごく美味しいそうです。

ミネラルも豊富で、低カロリーなことも特に女性には喜ばれそうです。






案内所探し・・・

目的の場所に行くために、まず空港ですることは、案内所探しでしょう。

事前にガイドなどで交通手段なども調べていれば別ですが。

慣れない環境だと、意外に案内所探しにも苦戦することも。

やはり一番手っ取り早いのは、空港の関係者を見つけて聞くことでしょうね。





考えると慣れる・・・

 聞く英語って、思い出そうとしたり、考えたりしても間に合いません。

一つ思い出しても、その間に2つも3つも進まれます。

なので聞くということには慣れないと話にならない。

ですよね。

でもね。

慣れるっていってもそんなに英語の勉強に時間が割けるもの?


 その点、スピードラーニングなら何かをしながら聞き流すだけでいいので、その気ならいくらでも英語が聞けます。

英語の音に慣れるだけなら聞き流すだけでいいみたい。

生活にマッチしたいい英語学習だと思います。


何を食べるか、聞きなおす、とか独り言

2013-06-13
何を食べるか・・・・

カナダ人の多くは、朝食にはシリアルが一般的なようです。

また、カナダでは日本食も意外に多いとか。

でも、せっかくのカナダでシリアルや日本食では雰囲気が出ないかも。

いろいろな料理がそろっているのなら、それぞれの料理を楽しむのも面白いかもしれませんね。






聞きなおす・・・

しまった、よく聞こえなかった。

ということは、慣れない英語ならよくあるはず。

そんなときは、迷わずすぐに聞き直しましょう。

「I'm sorry,I didn't hear you.」のたった一言です。

タイミングを逃すと、聞きなおすのに一言で済まなくなります。

聞き逃しって意外に重要なところだったりするんですよね。






国と習慣・・・・

 スピードラーニングには文化や習慣に関係したテーマの話もあるので、ときどき、日本と違うんだなぁと思うことがあります。

もし知らないままそこに行ったら、きっと動揺するだろうなと思うことも少なくないです。


 スピードラーニングで耳は英語に、心構えは習慣に慣れておけば、失敗する可能性はかなり減らせるだろうな。

それが、安心や興味にもつながり、海外への敷居を低くしてくれそうです。


カナダでの食事、温度の違い、とか独り言

2013-05-18
カナダでの食事・・・

カナダ料理ってあるのでしょうか。

カナダはもともと様々な多民族による国です。

そのため、それぞれの民族にそれぞれのホームとなる料理があります。

たとえば、ヨーロッパ系とアジア系では食事にも違いがあります。

レストランでもいろいろな国の料理が食べらますし、特にカナダ料理的なものは無いのかもしれません。






温度の違い・・・

温度の表現、アメリカと日本は違います。

アメリカの温度表現に慣れるまでは、かなり戸惑いそうです。

というのも日本なら水は0度で凍ります。

しかしアメリカの華氏度でいけば、氷が凍るのが32度。

数字に対するイメージが全くちがいますね。

全然違うから、勘違いして失敗することも無いと思いますが、慣れるまでは大変そうです。





英語の音の識別・・・

 スピードラーニングによる英語の聞き流しで英語の音の識別は前よりかなり高くなったと感じます。

前は単なる音でしかなかった部分が、意味をもった言葉として耳には言ってくるようになりました。


 スピードラーニングをはじめて暫くたつことで、最初の頃の英語へのモチベーションの高さはないのですが、すごく簡単な聞き流しのため習慣を変える必要も無く、惰性で続けてる感じです。

それでも英語の識別力のアップが感じられるのは嬉しいことです。

気長に続けます。


カナダでのチップ、「Let me〜」、とか独り言

2013-04-27
カナダでのチップ・・・・

カナダでのチップ、忘れると失礼な人と思われるかも。

たとえば、タクシー。

タクシーなどで荷物をトランクにいれてもらったりしたら、荷物ひとつで2ドルが相場だそうです。

タクシー代金を支払う時に、さらにセントの分を切り上げて支払うとよりスマートだとかレストランでは、飲食料金の15%を払うのが適当なんだそうです。





「Let me〜」・・・・

「Let me〜」という言い方は、すこし言葉をやわらげたりするのかも。

相手と話していて、何かしたいときに、「Let me〜」をつけて話す使い方をよく耳にします。

「I'd like to」とほぼ同じような感じで使って気もします。

使い方が上手になれば、もっと自然な会話ができるようになれそうです。





外資系への転職に有利な職業・・・・

 外資系への転職。

職業によって、転職の際に有利になったり不利になったりすることがあるでしょうか。

転職を希望する外資系会社で、どの程度前職の職業や人脈、知識、スキルが関わりを持つかによって異なりますね。


 つまり前の職業で培った資産を活かせる外資系企業を見つける事が、有利・不利を決めるポイントとなりますね。


記念にカナダドル、「よさそうね」、とか独り言

2013-04-05
記念にカナダドル・・・・

カナダドルの紙幣や硬貨を、カナダ旅行のスナップ写真なんかと一緒に残しておくのもいいかも。

記念になるんでは無いでしょうか。

例えば、紙幣にはあまり流通していない500ドルや1000ドルは別として、5、10、20、50、100ドルなどがあります。

硬貨も1ドル(ルーニー)、2ドルのほか、1、5、10、25(クオーター)、50セントなどがあります。





「よさそうね」・・・

なにやら相手が提案したことに、賛成したり、同意したりする場面で、「that sounds good」というフレーズをよく耳にします。

これは決まった言い方なのでしょう。

「sound」の使い方を、一つ覚えたかも。

男の人も、女の人も使ってるようです。

なにか嬉しい提案をされたら、「that sounds good」と答えてみることにします。





英語に慣れるということ・・・

 英語って慣れないときほど、些細なことに気をとられて大事なところを聞き逃しているような気がします。

スピードラーニングを暫く聞いているうちに気がつきました。


 なんでこんな言い回しするんだろうと考えてるより、その言い回しと使われるシーンに慣れてしまうほうがよっぽど英語力アップにつながるということに気がついたんです。

当たり前のことだけど、自分には大きな発見でした。


海外での支払い、「それではまた」、とか独り言

2013-03-16
海外での支払い・・・・

トラベラーズチェック(旅行者用の小切手)という方法もありますね。

スリや盗難が心配な人は、これが一番かもしれません。

もし失くしても、サインを二箇所に書かないと使えないしくみです。

また再発行が可能です。

現金やクレジットカードではなかなかこうは行かないですよね。






「それではまた」・・・・

「see you later」と聞いて、別れ際の挨拶とピンと来るのは、テレビのおかげかも。

よく番組が終わったと気に最後の言葉として「see you later」としゃべったり、画面に「see you later」という文字が表示されることがありますからね。

この別れ際の言葉、テレビのおかげで日本ではよく知られたフレーズなんですよね。






声が違うと英語は・・・・・・

 英語も話す人が違うと、違った印象があります。

声の質とか意外に気になる事があります。

とはいえ、慣れてくればどんな声でも聞こえてくるとは思いますが、いろいろな声のバリエーションで英語の音に慣れておけば、実際に使うときに戸惑う可能性は少ない気がします。


 いろいろなシチュエーションや声で英語を聞き流しながら身につけるスピードラーニングはよくできてますね。






アンカレッジ・・・

アラスカ州の最大都市であるアンカレッジ。

アラスカ州における商工業、金融の中心地としられ、州都ジュノーより有名かもしれませんね。

テッド・スティーブンス・アンカレッジ国際空港は、航空貨物のハブ空港であるなど、世界的に重要な空港です。

日本の千歳市と姉妹都市になっているようです。






ドイツへワーホリ・・・

ドイツへのワーキングホリデーは、意外に敷居が低いそうです。

というのも審査が比較的簡単に済むからのようです。

ビザ申請を行う人の居住地によって申請方法に違いがあることもあるようですが、総じて行きやすい国です。

ドイツの公用語はドイツ語です。

また気候は寒めで、北海道くらいの気候を想定するといいようです。



最近見つけた情報で気になることです。英語って何歳になってもすごく大事だと思います。気軽に学べる方法があるので、忙しくても勉強が苦手でも大丈夫になってきています。生涯学習として英語・英会話の方法が面白いと思う。

通貨以外のお金、畳の英語、とか独り言

2013-02-20
通貨以外のお金・・・・

買い物はその国の通貨を使うのが当たり前です。

でも、アメリカ・ドルは自国以外でも使える場合があるそうです。

それだけメジャーで信頼もあるということでしょう。

アジアでは日本・円も使える場合もあるそうです。

円もすごいですね。

でも、換金する手間を惜しまず、その国の通貨を使ったほうが無難です。

もしそれがいやな場合は、クレジットカードしかないかな。






畳の英語・・・

英語で畳はなんと言えばいいのでしょうか。

コタエは「tatami」でした。

そのままです。

当たり前ですが、畳はアメリカやイギリスにはないですし、対応する単語もないです。

だから、そのまま発音すればいいんですね。

すごく当然のことですが、妙に新鮮な感覚に捉われたのでした。

とはいえ、「tatami」について聞かれたら応えるのは大変そうです。






やる気の維持・・・・

 英語学習ではやる気の維持が重要です。

英語は一朝一夕で変わるわけではないので、ある程度は手応えがなくても続ける必要があります。

その点、スピードラーニングは聞き流すだけなので、続けるのは比較的容易なのですが、ときに聞き忘れることもあります。


 やる気が維持できていれば、どんなに忙しくても、ひと手間でできるスピードラーニングだから手軽にできます。

結局やる気がポイントですね。






ジュノー・・・

アラスカ州の州都であるジュノーは、高緯度にあり、夏は非常に冷涼です。

市外との交通は道路や鉄道ではなく、水路・空路がメインとなっているそうです。

ものすごく面積の広い市で、全米で最も市域面積の広い市だったときもあります。

人口としてはアラスカ州第3の都市のようです。





フランスへワーホリ・・・

フランスのワーキングホリデーも狭き門です。

また、ワーキングホリデービザの申請理由の論文提出などハードルも高いようです。

でも、それだけの魅力がフランスにはありますね。

パリをはじめ、オシャレな国というイメージがあります。

観光名所も多いです。

またフランス料理やワインなど、食文化にも興味が惹かれます。



近頃発見した気づきとか話題を。英単語を増やさないと英語は一向に上達しません。でも英単語ってなかなか面倒。ピクチャーディクショナリーで英単語学習という切り口もなかなか面白いかも。

ハッキリと言うこと、ケーキを焼くこと、とか独り言

2013-01-23
ハッキリと言うこと・・・・

ハッキリとイエス・ノーを明確に言うことになれていない日本人は、海外で損することも。

そもそもアイマイに応えることに慣れてるのですからね。

でも、外国ではハッキリ言わないと相手に不信感や不快感をあたえることになることも。

こんなところにも会話のマナーがあります。

注意しないと気づかないまま失敗の原因になりかねないです。





ケーキを焼くこと・・・・

手づくりケーキに感動するのは日本人だからでしょうか。

アメリカのホームドラマなどを思い出すと、ごく普通にケーキを焼いていたような気がします。

食文化の違いですね。

文化が違うから、普通の人がつくれる料理のレパートリーが違っていても不思議はないですね。

どんな料理が普通で、どんな料理が珍しいかも知っておくといいのかも。





テーマが変わると・・・・

 スピードラーニングの聞き流し英会話勉強のいいところの一つは、CDごとにそれぞれのテーマがあることでしょう。

例えば第一巻は日常英会話ですし、第二巻は旅行の英会話です。


 テーマが違うので同じ聞き流しでも気分が違います。

また自分に必要なテーマを集中的に聞くということもできますね。

どれも実用的な情報や英会話が収録されてるのですごく勉強になります。





バーミングハム・・・・

アメリカのアラバマ州最大の都市がバーミングハムです。

スポーツでは、シカゴ・ホワイトソックス傘下AA級(マイナーリーグ)のバーミングハム・バロンズがあります。

イギリスのバーミンガムにちなんだということで、すごく似た名前ですね。

混同しそうです。





のだめのフランス・・・

「のだめカンタービレ」のDVD、いつ見ても面白いです。

クラシックも好きになりそう。

特に感じるのは、のだめを見て、留学生活が面白そうに思えること。

何度も見るうちに、海外留学が身近なものに感じてしまうのが不思議です。

テレビやドラマを通じて海外を知ることが、海外への敷居を低くするのかもしれませんね。



最近みつけたおもしろ情報と話題です。貸金業法の改正で消費者金融などの経営は悪化。その大きな理由の一つが過払い金返還。以前はグレーゾーン金利として当たり前だった金利が違法とされ、返金の対象になったため、当初の契約どおりに返済してた人が、過払い金返還の対象に。連帯保証人に迷惑をかけたくない東大阪市借金相談を、ネットなら人目も気にしなくて済みます。

ファーストネーム、洋画の日本語字幕、とか独り言

2012-12-26
ファーストネーム・・・・

カナダではファーストネームで呼びあうのはごく普通です。

少しでも親しくなったらファーストネームなんだそうです。

日本人の場合はかなり親しくても苗字にさん付けが一般的ですね。

日本人の感覚ではなかなかついていけないかもしれません。

十分心してかからないとなじめないかも。





洋画の日本語字幕・・・

洋画のセリフがダイレクトに分かる場合と、日本語字幕を読む場合では、笑うタイミングなどにズレがあることも。

また、ジョークによってはうまく日本語に訳せないこともあるでしょう。

しかたのないことですが、ネイティブが日本の映画館で洋画を見ると、反応のずれに違和感を感じることもあるようです。






EEとスピードラーニング・・・・

 英語教材のEE(セインカミュさんでおなじみかも)が話題です。

3万円弱の英語教材です。

他の教材と比べてもリーズナブルな英語教材ですね。

スピードラーニング同様聞き流す勉強方法ということで、勉強嫌いの間でも話題になってるようです。


 安いとはいえEEはCD6枚組みだそうです。

ですので、実はCD1枚あたりで比べるとスピードラーニングとほぼ同じ。

スピードラーニングの場合、1枚づつ自分のペースで続けられて解約や途中からの再開も自由なのでこっちのほうが便利かも。

実績も考えると個人的にはスピードラーニングですね。






モンゴメリー・・・・

モンゴメリーという都市の名を聞いた事があるとおもいます。

アラバマ州の州都です。

名前の由来は、アメリカ独立戦争で戦死したリチャード・モントゴメリー将軍にちなんでいるんだとか。

人の名前が都市の名前になるってすごいですね。

ところで、マーティン・ルーサー・キング牧師との関係も深い地です。





ワーホリでイギリス・・・・

イギリスは紳士の国ともいわれ、また非常に歴史と伝統のある国です。

ワーキングホリデーでイギリスに行くメリットはたっぷり。

ところがイギリスのワーホリと言うと、狭き門というイメージもあります。

カナダやオーストラリアに比べると定員が少ないです。

またイギリスは入国審査が厳しい国でもあります。

ところでイギリスといえば英語ですが、アメリカ英語とは若干異なる部分もあります。



二度見したくなる情報や気になる話題です。雪が降るまで後回しにしがちな雪対策。便利な屋根融雪と気になるロードヒーティングの情報が融雪を考える上で便利だと思う。融雪以外にも選択肢はあります。
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