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町内放送

2012-04-30
今朝、町内放送がありました。

ピンポンパンポ〜ン(上がる・・・)

Posted by fender at 20:44:27Comments(0)TrackBack(0)日記

クライミングでは初心者です

2012-03-31
先日、野岳に岩登りに行きました。
福岡から、「たかちゃん」と「もとちゃん」が参加。
「ボッカ馬場さん」を自宅近くで拾い現地近くで合流です。

正面の上級者エリアには、すでに10人ほどのクライマーが取り付いていました。
我々は、奥のエリアへ・・・・
「アンカーさん」と広島のお友達もやってきました。
*このお友達も凄かったです。アルパインをやっているらしく、運動靴で5.10台は登ってしまいました。

今日は、「プルージックしげちゃん」がいないから、難しいルート(自分達にとって)には取り付けんなあ〜〜
と、思っていたら。*途中で行き詰ったらヌンチャンクが回収できなくなるからです。
いつもカブトガニで一緒に登らせてもらう「O田さん」、「M田さん」、先日初めてお会いした「タカさん」、
そして、長崎のクライマーの目標とも言うべき存在の「nuacさん」もおられ、
回収はしてあげるよ・・・との声を掛けて頂きました。

先週は「しげちゃん」のアドバイスでそれなりに登れましたが、今日の成果は、あまりありませんでした。
でも、野岳デビューの「たかちゃん」は1本オンサイトできたし、
前回ちょっと触っただけの「もとちゃん」もずいぶん登れるようになりました。

そして、帰りに正面エリアに寄ったところ、もうみなさん帰りの準備をしていました。
近くにいた顔見知りの「Tちゃん」に、「もうだれも登らんと?福岡から野岳に初めて来てる友達が、
この岩を登るところを見たかって言いよるとさね。」と、私がぶつぶつ言ってると、
長崎NO1クライマーと万人が認める「O君」が、「私が登りましょう!」と、
さっき違うルートを登ったばかりなのに、登ってくれました。

我々には、うまいとかなんとか言う感じではなくて、キレイ!カッコイイ!てな感じでした。
彼とも時々大村のシーハットなどで会いますが、いつも礼儀正しい好青年です。

クライミングやってる若者は、みなさん礼儀正しくて謙虚な人が多いように思います。
クライミングの世界は、他の趣味の世界と違って、老若男女いろんな年代の方と一緒に時間を過ごすので
そんな時間が若い彼らにも年配者との接し方などを身に付けるいい機会になっているのかな・・・?と
思ったりしました。

私も、クライミングは教えてもらう立場ですが、人生の先輩としては若者達の前で
きちんとしていなければと思います。です。ハイ・・・です。

Posted by fender at 09:44:25Comments(0)TrackBack(0)日記

地元の山

2012-02-29
長崎市内の山「岩屋山」。
標高475mのこの山は、長崎市民に人気の山です。

その岩屋山で先日、遭難騒ぎがありました。
翌日、遭難された方たちは無事救出されましたので、地元の私達も安心しました。
低山であっても山は山、、、、きちんと登りたいものです。

長崎以外の方のために、岩屋山が長崎市民にとっていかに身近な山なのかというお話を二つ・・・

ある方から聞いた話です。

岩屋山が好きだから登るとか、岩屋山にトレーニングに登るとか、いろんな理由で登る方がおられます。
毎日のようにこの山に登る人は結構おられるようです。
去年1年間に200回程度登られた方はかなりの人数がおられるようです。
そんな中でも、年間600回登った方がおられるとのこと。
それも仕事を持っておられる方だそうで、出勤前や退社後、それに日曜日などに登っておられるそうです。
1日に、違うコースから何度も登っておられるそうです。
その方は、祖母山辺りにもよく出かけられるとのこと、すごいバイタリティーです。

もうひとつの話は、、、、
岩屋山には、この山を愛する人たちが作った「岩屋山の歌」というものがあります。

♪急坂登れば 又会える 
 山の仲間の あの笑顔
 春はすみれの 夏は青葉の
 色鮮やかに 移ろう山よ
 ああ我らをいざなう 岩屋山

♪急坂登れば 見えてくる
 浮かぶ島々 鶴の港
 秋は実りの 冬は小雪の 
 弾む息にも やさしき山よ
 ああ我らをいざなう 岩屋山

♪急坂登れば よみがえる
 天を染めゆく 初日の出
 渡りゆく鳥よ ダンギクの花よ
 いつも心を 和ませる山よ
 ああ我らをいざなう 岩屋山
 ああ我らをいざなう 岩屋山

*注:本当は、「いざなう」は「誘う」となっています

Posted by fender at 19:12:08Comments(0)TrackBack(0)その他

赤木沢へ

2012-01-31
遅まきながら、来年あたり黒部の赤木沢に行こうと思います。
メンバーは、Jimny、mimimama、みみずまる、
それに、3年前に上の廊下を一緒に遡行した東京のりょうこちゃんを加えて4人です。

Posted by fender at 13:13:52Comments(0)TrackBack(0)日記

今年の山登り

2011-12-28
今年はあまり良い年ではありませんでした。

仕事のこととか、家族のこととか、そういった面では平穏無事でしたので
良い一年だったと言えるのですが、私の趣味の山登りの分野では
イマイチの一年でした。

Posted by fender at 20:02:47Comments(0)TrackBack(0)日記

床屋さんに行きました

2011-11-30
昨日2ヶ月ぶりぐらいに床屋に行きました。
皆さんも行きつけの床屋というのはだいたい決まっていると思います。
どこかで、床屋さんと歯医者さんは行きつけを変えるのは勇気がいるものだ、
というふうなことを聞いた記憶があります。
確かにそれはよくわかるような気がします。

今の床屋さんに通うようになってからもう5年ぐらいになぬるかと思いますが、今のところとても満足しています。
料金も1700円ととてもリーズナブルですし、
仕事も早いし、接客も感じがいいです。

Posted by fender at 15:42:53Comments(0)TrackBack(0)日記

危機管理

2011-10-27
すでに数日前の話になりますが、衆議院議員とその秘書の合計
約962人のID とパスワードが盗まれた疑いがあるということがわかりました。

Posted by fender at 16:57:25Comments(0)TrackBack(0)日記

死後の世界

2011-09-30
死は無ではないと仏教書は教える。

先日、熊本県で中学生の女の子が新興宗教の教祖と彼女自身の父親の手によって殺されるという事件がありました。
悪霊をこの肉体から出すのだということで仰向けに父親が押さえつけた状態で上から大量の水を浴びせ続けたことによる窒息死だったと聞いています。

Posted by fender at 12:09:49Comments(0)TrackBack(0)日記

民主党代表選挙で負けた人は?

2011-08-30
今回の民主党代表選で敗者は誰かという話が載っています。
勝者は明らかに野田さんであることは間違いありません。
では敗者は誰でしょうか?

まず今回の選挙でその力に陰りが見えてきたと言わざるを得ない
小沢さんが一番の敗者はないでしょうか。

海江田さんを担いだ時点で、決選投票となれば反小沢陣営が結束するのは
わかっていたのですから、一回目の選挙で過半数をとって決着をする
戦略しかなかったはずです。
そんなことは選挙のプロの小沢さんなら最初から分かり切った事はずです。
そして最初の選挙で過半数を取るべく戦略を練って戦いを進めてきたはずです。

にもかかわらずその過半数を取ることができなかったということは
やはり小沢さんの影響力が低下していると言っていいと思います。

もう小沢時代は本当にこれで終わるのかもしれません。
人事面でどれだけ影響力を行使しようと、もう時既に遅しという気がします。
民主党の若手議員たち、小沢さん頼みで当選した若い議員も
これからは一国会議員として、その職務をしっかり果たして欲しいと思います。

次に負けたのはなんといっても前原さんでしょう。
外国人献金問題からまだわずか数ヵ月しか経ってないのに出馬したことは
彼の評価を下げてしまいました。

しかも一回目の選挙では三番目の得票しか獲得できず、
二位の野田さんにも圧倒的に差をつけられてしまいました。

前原さんは、この際まだ若いのですから二〜三年は雌伏期間として
しっかり勉強をし、経験を積み、人間を磨いて、
本当に力のあるある政治家としてまた頭角を現してくれることを期待しています。

Posted by fender at 18:04:55Comments(0)TrackBack(0)その他

死者35人のなぞ

2011-07-26
中国で起こった高速鉄道事故。
死者数は35人とも、39人とも、70人とも言われています。

なんでも中国で事故が起こった時、人的な要素がある事故の場合、死亡者数は不思議と35人が多いそうです。

そのことを中国の掲示板で書いているのが紹介されていました。
なんでも、事故などがあった場合、死者数が35人を超えると担当の高官の首が飛ぶのだそうな。
だから35人以上の死者数があっても公には35人と言うことで公表するんだとか。

もしもそれが本当だとした怖い話ですね。

それにたった一日半で復旧させてしまった強引さも注目です。
福島原発の事故などでも、中国なら三日もあれば解決させるんじゃないかと言った意見もありました。
そのかわり犠牲者が1万人を越えるかもね、と言うオチも付いていましたが。

今回の高速鉄道の事故で、中国の国家としてもいい加減さが改めて浮き彫りになった感があります。

この国の行き先をしっかりと見据えていく必要がありそうです。

Posted by fender at 15:16:24Comments(0)TrackBack(0)日記
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